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京都セミコンダクター

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レーザーダイオード

レーザーダイオード

概要説明

京都セミコンダクターの発信波長850nm の垂直共振器面発光レーザー(Vertical Cavity Surface Emitting Laser diode, VCSEL)ビクセルは、短距離通信用ハイデータレート伝送システムの用途に適した設計がなされ、3種類のパッケージの品揃えで販売しております。レンズつきメタルキャップにハーメチック封止した標準品、絶縁したメタルキャップにハーメチック封止したミニキャン品、LCレセプタクル型のTOSA(Transmitter Optical Sub-Assembly)の3製品となります。いずれのVCSEL製品も最高4Gbpsまでのデータレート送信が可能です。

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紫外線(UV)LED

紫外線LED2

概要説明

ナイトライド・セミコンダクターの紫外線(UV)LEDは、波長355、360、365、370および375nmのUV-LEDランプ。樹脂パッケージには、世界最高出力のNS375L-ERLM(Max. 25mW)をはじめ、指向角の異なる5RLO、5RLM、5RFSがあり、耐紫外用の特殊な樹脂を使用することで、高い信頼性を確保しました。また、ひとまわり小さいサイズ(3φ)の3RLQもあります。また、波長400nm・光出力Max.29.4mWの樹脂LEDも登場。金属製パッケージ(5CLA/5CFA)は、信頼性を重要視するアプリケーションに適しています。新製品として大面積チップを実装したハイパワーUV-LEDをラインナップに加えました。樹脂やインクの硬化など、高出力の紫外線が必要とされる用途に最適なLEDです。
京都セミコンダクターの紫外線(UV)LEDは、TO-18パッケージで気密封止されたものと表面実装で石英窓付と樹脂封止されたものがあります。主に、紙幣識別機、蛍光体励起光源などに使われます。

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赤外発光LED

赤外発光LED

概要説明

コーデンシの赤外発光LEDは、光センサの光源として、発光出力が大きく、人の目には見えない赤外線LEDが多く使われています。 発光波長はGaAsの940nmが一般的で、当社ではEL-タイプです。 他にGaAlAsとして高出力のCL-タイプ (880nm )、ML-タイプ (865nm)、 HL-タイプ (850nm) など各種ございます。 パッケージも、キャンタイプ、樹脂モールドタイプ、セラミックタイプなど様々な種類、形状を 数多く取り揃えており、LEDと組合わせて 様々な用途に応じて選択いただけます。
京都セミコンダクターの赤外LEDは、TO-18パッケージで気密封止されており、高出力、高速応答が特長となります。主に、光電スイッチ、光学機器などに使われます。サンケン電気の赤外LEDは、砲弾型と面実装型があります。
新光電子の赤外LEDは、高出力の赤外発光ダイオードチップをメタルパッケージに組み込んだ赤外発光ダイオードです。超高出力赤外LED(λp:890nm)を使用し、TO-18メタルパッケージで高性能・高信頼性があります。また、RoHS対応品もご用意しています。フォトセンサ用光源、光電スイッチ用光源などの用途に適しています。
シャープの赤外LEDは、リードタイプ、面実装ともラインアップが豊富で、汎用、高出力タイプ、高速信号伝送用(12 MHz)、狭指向角、小型、薄型、広指向角、低順方向電圧型などがあり、幅広い提案可能です。
浜松ホトニクスは、光電スイッチ・エンコーダ・測量・光ファイバ通信などの用途に適した高出力のLEDを用意しています。

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